『熊…、まぁ、そうなんだが…』

『熊…、まぁ、そうなんだが…』

熊1

この前の話だが、何でもバレンタインのギフトだか何だか知らねぇが、ブリティンで『熊の置物』が手に入るって話を聞いたわけだ。

この店の名前は『森の黒熊亭』…、おいおい、店にぴったりなもんじゃねーのか?
こりゃ貰いに行くしかねーだろ!


くま2

つーわけで、早速、貰いに来たわけだな。この天使の像みてーなのが渡してくれるらしいが。
多分あれだよな。こう…、野性味あふれる熊の木彫りみてーなやつだろ?

わはは、俺の店に似合いそうだな!



















くま3

グレン「。。。。」


くま4

何か微妙な気がするんだが…つーか、野性味とか大分失われてねーか?

くま6

これ、オムツだよな? だよな?!

くま5

ま、まぁ、一応飾っとくことにしたが…どうも俺の目指す店の雰囲気とはちょいと違う気がしないでもねーな。良いものが手に入ったら入れ替えるか…。


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